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キャンプで意外と手間なインフレータブルマットの空気入れは電動エアーポンプで手軽に。

akkhstyle アックン

キャンパー、キャンプコーディネーター

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キャンプで意外と面倒なインフレータブルマットを
電動エアポンプとポータブル電源を使って
空気を入れてみる事にしました。

使用しているマットはダンロップ。
厚さも50mmあり快適に眠れます。
もう9年近く使ってますがまったく問題ないです。

インフレターブルマットは、
しばらく放置していると空気がある程度入りはしますが、
そうは言っても遅い時間の設営で急いで入れたい時や
案外膨らまないなんてのもあります。

また、口から空気を入れるのも
ソロキャンならいいですが、
ファミリーキャンプだと家族の人数分をやらないといけないのが
地味に一番大変な作業です。設営で疲れている時とか尚更で(苦笑

なので、電動ポンプがあれば、
嵩張るポンプ式の空気入れも不要。

USB充電タイプもありますが、
どちらかというと僕は忘れっぽいので
うっかりと充電忘れた、
ポータブルバッテリーを忘れた、
なんて時でもいいように
シガーソケットからも電源が取れる
タイプを選んでます。

また、毎週行っているとライト系や
バッテリー系とUSB充電するものも多すぎて、
電動エアポンプくらいは車に積みっぱなしに
しておきたいというのもあります。

ポータブル電源と電動エアポンプを
組み合わせれば、
より手軽に空気を入れたり抜いたりが可能です。

キャンプのスタイルは人それぞれなので
少しでも皆様に合ったスタイルの参考に
なればと思ってます。

キャンプ場 道志村 ボッチ CAMP BY CAMPERS(会員制)

■参考情報/Yahoo!ショッピング

DUNLOP インフレータブルマット
https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4516oddqa?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products

電動エアーポンプ
https://bit.ly/2BR5Znh

ポータブル電源 PhewMan500
https://bit.ly/2A90LTs

BGM
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