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【SNOOPY】スヌーピーファンタレーション限定ガチャがかわいい!

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今回はスヌーピーファンタレーション限定のカプセルトイを4個開封しました!

「SNOOPY FANTARATION」(スヌーピーファンタレーション)は、スヌーピー×おもしろサイエンスアート展です。
日本のフィギュア作家達が制作したサイエンスアートによるスヌーピーや、大学や企業と連携し産学の英知を結集して制作したスヌーピーなどの作品を約110点の展示があります。
グッズコーナーには、スヌーピーファンタレーション限定のオリジナルグッズなど約350アイテムの販売もあり、年代を問わずスヌーピーの世界を楽しめる作品展です。

スヌーピーファンタレーション限定グッズには、マグカップからノートなどの文房具、タオルなどの日用雑貨や食器類、Tシャツなどのアパレル品やフィギュアなどいろいろな種類がありました。
今回開封したスヌーピーファンタレーション限定ガチャもその中のひとつです。

スヌーピーファンタレーション限定カプセルトイのラインナップは全8種類です
・1952 SNOOPY
・1959 SNOOPY
・1960 SNOOPY
・1961 SNOOPY
・1966 SNOOPY
・1969 SNOOPY
・1983 SNOOPY
・BeagleRobo(ビーグルロボ)

スヌーピーはアメリカの漫画家チャールズ・・モンロー・シュルツのマンガ「ピーナッツ」に登場する主人公チャーリー・ブラウンの飼い犬で、オスのビーグル犬です。
平成30年で、スヌーピーが登場する漫画「ピーナッツ」が日本に上陸して50年になりました。

「1952 SNOOPY」は、1950年代当時、まだ4本足で歩く普通のビーグル犬だったスヌーピーのフィギュアです。
その後、2本足であるくようになり、フォルムも丸みを帯びて変わっていきます。
1959年のスヌーピーから、耳のカタチも徐々に変わっていきます。
「1959 SNOOPY」は、犬小屋と一緒のスヌーピーです。
「1960 SNOOPY」は、2本足で立っているフィギュアです。チャーリー・ブラウンから2足歩行を教わり歩き回るようになります。
「1961 SNOOPY」は、耳をパタパタと動かし飛んでいるフィギュア。
「1966 SNOOPY」は、パイロットスヌーピー。ゴーグル付き飛行帽を被り、赤いマフラー(スカーフ)を巻いています。
「1969 SNOOPY」は、宇宙飛行士スヌーピー。アポロ計画が行われた1960年代からスヌーピーは宇宙旅行の安全性を啓蒙するシンボルとしてNASA局に登場しています。
「1953 SNOOPY」は、耳をぐるぐると回しているフィギュアでヘリコプターのように飛行することができるようになりました。
「BeagleRobo(ビーグルロボ)」は、水色に黄色のカラーがとてもカワフルなロボフィギュア。スヌーピーが想像したロボットのようです。

いろいろなスヌーピーがラインナップになっているカプセルトイで、スヌーピーの歴史を垣間見ることができるフィギュアになっています。
台座もついていて飾っておけるのもいいですね!

「スヌーピーファンタレーション限定カプセルトイ」
1個500円(税込)
全8種

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