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【空き家再生】30万円で相続物件をセルフリフォーム!Vol.7

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築45年の一戸建て中古物件をセルフリノベーションしている
『DIY MAGAZINE』のセーチです。

DIY素人が、雨漏りした相続物件の空き家をDIYで蘇らせていく動画です。

長年放置されていた空き家の壁や天井やキッチンなど、1つ1つリフォームしていきますので、気になる場所を覗いてください。
工程が多い場所はシリーズ化しているのでVol.1から順番に見て頂けると嬉しいです。

【空き家再生】30万円で相続物件をセルフリフォーム!Vol.7
Vol.7は「天井の骨組みに袋入り断熱材を敷き詰める」作業です。

前回、野縁受けに石膏ボードを固定する野縁を取り付けました。
今回は、完成した天井の骨組みに袋入り断熱材を敷き詰める作業です。

袋入り断熱材は表裏があるので天井や壁に使う際は注意してください。
袋入り断熱材を天井に敷き詰めたら、隙間ができないようにタッカーで骨組みに固定します。
袋入り断熱材の両端には固定できるように「のりしろ」的な部分があります。その部分を骨組みに固定しています。
断熱材は軽いので簡単な作業に見えますが、上を向いて腕を上げての作業なので、じわじわと疲労がたまる作業です。

次回は天井に石膏ボードを張り付ける作業です。

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