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【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.17

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築45年の一戸建て中古物件をセルフリノベーションしている
『DIY MAGAZINE』のセーチです。

今シリーズは、マンションの空き家をDIYで蘇らせていく動画です。
5年間放置されていた空き部屋をスケルトンにして間取りを変更して暮らせる状態にリフォームしていきます。
工程が多い場所はシリーズ化しているのでVol.1から順番に見て頂けると嬉しいです。

【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.17
Vol.17は「床に根太を設置し断熱材を敷き詰め下地を作る作業」です。

仕上げはフローリングを施工する予定なので、フローリングを想定して作っていきます。
今回、段差を無くしたいという点と多少の遮音性を得られる「二重床工法」を採用。
※その中でも「根太床工法」という方法で作っています。(コンクリート床(スラブ)の上に根太を渡し、その上に床材を張る工法)

コンクリートに30mm×60mmの根太を敷き詰めて床の土台を作り、厚さ30mmの断熱材を敷き詰めました。
その上に捨て張り用コンパネを敷き詰めたら床の下地が完成です。

※マンションをリノベーションする際、自治体によって申請内容や確認事項が異なりますのでご確認ください。

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