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【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.18

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築45年の一戸建て中古物件をセルフリノベーションしている
『DIY MAGAZINE』のセーチです。

今シリーズは、マンションの空き家をDIYで蘇らせていく動画です。
5年間放置されていた空き部屋をスケルトンにして間取りを変更して暮らせる状態にリフォームしていきます。
工程が多い場所はシリーズ化しているのでVol.1から順番に見て頂けると嬉しいです。

【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.18
Vol.18は「パテで下地処理する作業」です。

石膏ボードを貼った壁は、隙間やビス穴などの凹みがある状態です。
凹みがある状態で壁紙を貼ると、空気が入って壁紙が浮いてきたり、綺麗に仕上がらなかったりするのでパテで真っ平にしていきます。
ホームセンターなどでは、練った状態のパテも売ってありますが、今回はかなりの面積を塗らないといけないので粉パテを練って作りました。
パテには下塗り用上塗り用があり、数回に分けて塗ります。(中塗り用というものもあります)
乾燥するとパテが痩せて少し凹んでしまうので、下塗り用を塗った後に上塗り用で仕上げます。

※マンションをリノベーションする際、自治体によって申請内容や確認事項が異なりますのでご確認ください。

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