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【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.19

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築45年の一戸建て中古物件をセルフリノベーションしている
『DIY MAGAZINE』のセーチです。

今シリーズは、マンションの空き家をDIYで蘇らせていく動画です。
5年間放置されていた空き部屋をスケルトンにして間取りを変更して暮らせる状態にリフォームしていきます。
工程が多い場所はシリーズ化しているのでVol.1から順番に見て頂けると嬉しいです。

【空き家再生】築30年中古マンションをセルフリノベーション!Vol.19
Vol.19は「リビングと寝室を区切る壁を作る作業」です。

広い1Rも良いですが、寝室は区切っておきたいので30畳だった部屋を24畳のリビングキッチンと6畳の寝室に間仕切り壁を作って分けました。

間仕切り壁を作ります。
土台をレーザー墨出し器で固定し、その上に30mm×45mmの木材を303mm間隔で取り付けていきます。
(固定する際、木材が長すぎる状態だとしなってしまうので注意です。)
床側は深さがあるので65mmのビスを使って斜めに固定しています。
木材を固定する時は、念のため石膏ボードをあてて間柱の位置があっているか確認しながら進めました。
石膏ボードのつなぎ目部分と真ん中の位置には横向きに木材を追加しています。

※マンションをリノベーションする際、自治体によって申請内容や確認事項が異なりますのでご確認ください。

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