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【空き家再生】30万円で相続物件をセルフリフォーム!Vol.8

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築45年の一戸建て中古物件をセルフリノベーションしている
『DIY MAGAZINE』のセーチです。

DIY素人が、雨漏りした相続物件の空き家をDIYで蘇らせていく動画です。

長年放置されていた空き家の壁や天井やキッチンなど、1つ1つリフォームしていきますので、気になる場所を覗いてください。
工程が多い場所はシリーズ化しているのでVol.1から順番に見て頂けると嬉しいです。

【空き家再生】30万円で相続物件をセルフリフォーム!Vol.8
Vol.8は「天井の骨組みに石膏ボードを取り付ける」作業です。

前回、完成した天井の骨組みに袋入り断熱材を敷き詰めました。
今回は、天井の骨組みに石膏ボードを固定して壁を作っていきます。

石膏ボードは1枚あたり約11kgるので、1人で持つにはかなりキツイ作業です。
2人でやると作業効率も良いと思いますが、今回は1人作業だったので、脚立に空き箱を固定した台を補助として使いました。
力がある人は片手で石膏ボードを支えて固定できますが、力がない方は同じようなやり方でやってみてください。

石膏ボードはカッターで切れ目を入れると簡単に折ることができます。
部屋のサイズに合わせて石膏ボードを調整し仕上げてください。

石膏ボードを固定するビスは軽天ビスという物を使っています。
石膏ボードを固定するビス間隔は、端が1cm、真ん中は20cm間隔で固定しました。

次回は壁の壁紙を剥いで、天井にファイバーテープを貼る作業です。

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