How to

  • いいね

築30年の汚れを鏡面磨きとオキシ漬けでひたすら綺麗にしました!

hachi home

ライフスタイル動画クリエイター

QRコード

スマホ版Yahoo! JAPANのフォローで最新情報をチェックしてみよう

今回は築30年の汚れを鏡面磨きとオキシ漬けでひたすら綺麗にしました!
築30年の一戸建て住宅へ出張お掃除に行き、オキシクリーン、ピカールなど掃除アイテムを駆使して、家中が綺麗になるようひたすら掃除をしました!
キッチンシンクの鏡面磨きと換気扇のオキシ漬けでは驚くほどの変化があったので、最後まで動画をみていただけると嬉しいです!

【シンクの鏡面磨き・換気扇のオキシ漬けの方法】

「換気扇のオキシ漬けで使う物」
・オキシクリーン
・大きめのビニール袋
・ダンボール
・スポンジ
・中性洗剤

換気扇には長年の油汚れが蓄積していましたので、オキシクリーンを使って漬け置きをしました
ビニール袋の中に取り外した換気扇のパーツを入れ、オキシクリーンの粉を振りかけます
オキシクリーンは50度程のお湯で溶けて洗浄効果を発揮するので、ビニール袋に入れた換気扇のパーツが漬かる程度のお湯をためて1時間程時間を置きます

時間を置き取り出してみると、真っ白に洗浄・漂白された換気扇が出てきました
擦り洗いをせずともしっかりと油汚れが落ちていたので、手間もなく簡単に綺麗になりました!

「シンクの鏡面磨きで使う物」
・ピカール金属みがき
・スポンジ研磨剤 #320〜1500
・スポンジ
・中性洗剤

まずは表面の汚れを落とすためにキッチンシンク全体を中性洗剤で洗います
洗い終わったらスポンジ研磨剤(荒い目から細かい目の順に)を使ってステンレスを研磨していきます
水で濡らしながら、あまり力を入れずにひたすらシンクを擦ります
シンク表面の状態を見ながら徐々に細かい目のスポンジ研磨材に変えながら研磨を続けると、徐々にシンクがピカピカになりました!

一度汚れ、削りカスを水で流したら、布にピカール金属みがきを出し、ステンレスシンクへ塗り込みます
作業自体は塗るだけと簡単ですが、すぐに光沢が出てよりピカピカになります

スポンジ研磨剤は凹凸や曲面があるキッチンシンクでも使いやすく便利に感じました

マイホームの暮らし、家作り、掃除方法など日々の暮らしに役立つような投稿をしています!
動画が良ければフォローお願いします!

シェア

いいね

コンテンツへの感想