おもしろ/ネタ

【ギャグアニメ】ナルシストな人にありがちなこと ベスト3

秦俊子

アニメ作家

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『危険信号ゴッデス』の第11話。
色によって人格が変わる主人公のゴッデスが、通りすがりの人たちのふとした会話や行動に突っ込みを入れるギャグアニメ。ゴッデスは厳しいツッコミを入れるだけでなく、時には落ち込んでいる人にエールを送ることもあります。
※動画はすべてフィクションです。

自己愛が強すぎて歪んだ美意識を持っている人は、時に行きすぎた行動を起こします。今回は、そんなナルシルトな人にありがちなことについてです。
3位は『デート中も自分の話しかしない』、2位は『鏡や窓ガラスで常に自分の髪型をチェック』
そして気になる第1位は、SNSの投稿などで見かけるやりすぎとも思えるあの光景。
真っ赤なシャツを着て襟を立てているナルシストな男性が登場。オープンカフェでSNSに投稿するための自撮りをしています。自撮りした写真は加工のしすぎで別人のようになっていますが、男性は加工した自分の姿に自己陶酔して、SNS上で女性にモテている自分に満足します。
そんな男性に対して呆れたゴッデスは、それならもっと加工してあげると言い・・・

日々の鬱憤を笑い飛ばせるような元気や楽しさを提供できたら嬉しいです。
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監督:秦俊子
ストップモーションアニメから2Dアニメ、イラストまで幅広く制作しいている。TVアニメではNHKみんなのうたやおかあさんといっしょなどの映像を制作。 オリジナルアニメ『パカリアン』はカートゥーンネットワークに進出し、北米で放送された。
他に短編アニメ作品『映画の妖精 フィルとムー』『さまよう心臓』なども監督している。

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