おもしろ/ネタ

不条理なタイムカード/ブラック企業のパワハラあるある【危険信号ゴッデス】

秦俊子

アニメ作家

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『危険信号ゴッデス』の第34話では、ブラック企業にありがちな、不条理なタイムカードをゴッデスがご紹介。

シリーズ動画はこちらでも配信しています。
【YouTube】
https://www.youtube.com/c/goddess-anime
【U-NEXT】
https://video.unext.jp/title/SID0041051
※Yahoo!クリエイターズプログラムで先行配信した1ヶ月後に順次配信中です。

ギャグアニメ『危険信号ゴッデス』第34話
オフィスで働いているブラック企業の社員たち。終業時間の7時になって、社長からタイムカードを押すように促されます。しかし、社長はタイムカードを押したら早く仕事に戻れと命令するのでした。
疑問に思ったゴッデスは社長に問いかけますが、社長は「タイムカードを定時で押しておかないと残業したことになって、会社での評価が下がる仕組みになっている」と説明します。しかし社員は全員残業をしています。それに対して社長は、「自分の会社は定時で終えられるような仕事量じゃないが、仕事のスピードが早くて定時までに仕事を終えられる社員を評価するようになっている。ただ今はなかなかそれができる奴がいないから、とりあえず定時になったらタイムカードを押させてやっている。もちろん残業した者にはそのぶん残業代が出ることになっているし、無理に定時でタイムカードを押さなくても構わない。その代わり残業したら会社としての評価が下がるから、給料は安くなる。」というパワハラなトンデモ理論を展開します。
そんな、あまりにも不条理なタイムカードのやり方に対してイラっとしたゴッデスは…

日々の鬱憤を笑い飛ばせるような元気や楽しさを提供できたら嬉しいです。
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