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評論家気取りな人の特徴/知ったかぶりあるある【ギャグアニメ】

秦俊子

アニメ作家

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『危険信号ゴッデス』の第61話では、知ったかぶりをする評論家気取りな人をゴッデスがご紹介します。

シリーズ動画はこちらでも配信しています。
【YouTube】
https://www.youtube.com/c/goddess-anime
【U-NEXT】
https://video.unext.jp/title/SID0041051
※Yahoo!クリエイターズプログラムで先行配信した1ヶ月後に順次配信中です。

アニメ『危険信号ゴッデス』第61話。

デートしているカップルの男女が、ギャラリーに展示されている絵画を見ています。
彼氏の男性は、彼女の前で格好つけながら「この絵には平和というテーマ性が読み取れる。この歪んだ線とまっすぐな線の交わりは未来への希望そのものだ」と、あたかもその絵画のことをわかっているかのように評論を始めます。それに対して彼女は、自分にはただの落書きにしか見えないけれど抽象的な絵画のテーマ性まで理解できるなんてすごいと褒め称えます。
そこでゴッデスが登場して、自分にもただの落書きにしか見えないと言うのですが、彼氏の男性は「これは人間が生み出した高尚な芸術であり、君なんかにこの価値はわからない」と言うのでした。
そんな評論家気取りの男に対して、ゴッデスはその高尚な芸術とやらを自分も勉強させてもらおうかしらと言い…

日々の鬱憤を笑い飛ばせるような元気や楽しさを提供できたら嬉しいです。
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