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【ついに日本語対応!】BMPCC 4K と6Kのファームウエア6.6でフォーカス制度アップ!

HiROKi

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4Kでは下記のアップデートが行われた。
新しいアナモルフィック録画モード:アナモフィック撮影で、Blackmagic RAW 2.8K 4:3 2880 x 2160で最大80 fpsの記録。
追加の記録モード:Blackmagic RAWで4K 2.4:1 4096 x 1712で最大75 fps記録。また、Blackmagic RAW 2.6K 2688 x 1512で最大120 fpsの記録。これは、Super16mmレンズに適している。
4K 4:3を記録するときに、2倍のデスクイーズプレビューをサポート。また、1.33xアナモフィックレンズを使用している場合は、1.33xのデスクイーズプレビューが可能。
Blackmagic RAWクリップにメタデータとしてカスタム3D LUTを埋め込むことができるようになった。
フレームを変更するときに、スライダーの上に一般的なオフスピードフレームレートオプションを追加。 ISO設定を変更する場合、スライダーの上に一般的なISOオプションを追加。
12V DCコネクタを介して電力を供給する場合、電圧レベルをモニターできるようになった。

6Kでは下記のアップデートが行われた。
Blackmagic Pocket Battery Gripのサポートが追加された。バッテリーグリップはNAB 2019で発表されたもので、最大2個のソニーNP-Fスタイルバッテリーを内蔵できる。
言語のローカライズのサポートが追加された。
カメラホライズンツールのサポートが追加された。この機能は、カメラが水平であることを確認するのに役立つ。
ピンチのサポートにより、最大8倍にズームできる
USB PTP制御のサポート。
カスタマイズされたフレームガイドの比率を入力できるようになった。
オートフォーカスのパフォーマンスが向上した。

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