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【朝霞市】「彩夏祭」の各会場場所と交通規制箇所、そしてよさこい演舞スケジュールのチェックも忘れずに★

ほたて地域ニュースサイト号外NETライター(朝霞市・和光市)

第39回朝霞市民まつり「彩夏祭」まで、いよいよ1週間をきりました。

2022年8月5日(金)から前夜祭が始まり、6日(土)7日(日)と本祭が行われます。

3年振りの開催となるので、初めて参加される方も多いのではないでしょうか。

会場は朝霞駅の方と、北朝霞駅の方の大きく2つに分かれているので、ご注意ください。

朝霞会場は朝霞駅周辺から、市役所の方へ行き、シンボルロードや青葉台公園まで一帯が賑わいます。

北朝霞会場の方は産業文化センターのエリアと、北朝霞公園野球場のエリアの2箇所が拠点となります。

各会場の催しとスケジュールは公式ホームページからご確認ください。

また、各会場付近で交通規制及び、バスの運行経路が変更になります。

今年は打ち上げ花火は中止となりましたが、関八州よさこいフェスタはパワーアップしています!

前夜祭を含めて全8箇所の演舞場があります。身内はお友達の応援、また推しのチームを見逃さないためにも、公式ホームページで公開されている演舞スケジュールをチェックしておきましょう!

会場内は人が混雑しそうですが、熱中症と感染症対策をおこないながら安心安全に楽しめるといいですね★

第39回朝霞市民まつり「彩夏祭」
日時:2022年8月5日(金)前夜祭/6日(土)・7日(日)本祭
会場:朝霞会場/北朝霞会場

地域ニュースサイト号外NETライター(朝霞市・和光市)

音楽業界で10数年、その後掛け持ちをしながら地域ニュースサイトのライターを始めましたが、ライター業は素人ですのでどうぞお手柔らかにお願いします。朝霞市・和光市のネタを独断で掲載していますが、まだまだ市内に未開拓の場所が多々あるので、皆さまからの情報提供を常時お待ちしております。どうぞ宜しくお願いいたします☆

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