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奈良時代のカレーってこんな感じ?伝説から生まれたような 1300年カレー

猪俣早苗

ご当地レトルトカレーマニア

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カレーの起源には諸説あります。
その中のひとつに「カレーをはじめて食べたのは お釈迦さま」という説があります。
若き日のお釈迦さまが山ごもりする中で、木の根や草の実を食べて飢えをしのぎ、やがて下山したカレという村で教えを説くとともに山で手にした有用な木の実を民衆に与えた。それらの実を使って作った料理はやがて土地の名から「カレー」と呼ばれるようになった…。
という、ちょっと伝説のようなものです。

そんなカレーのはじまりの一説からイメージを膨らませできたのが、1300年カレーなのです。
1300年前(奈良時代)にあった素材のみで作ったという、こだわりの一品です。

あくまでも「奈良時代にカレーがあったら…」というイメージで作っているのですが、なんだか本当にあったのではないかと思わせるこだわりです。
その頃なかったものは代用食材を使い、さらには奈良県の地酒「奈良の八重桜」の酒粕という県産のものを使って、しっかり味をまとめています。

刺激的な辛みはないのですが、体の中から温まる歴史を感じる味わいです!

内容量:200g
価格:700円
購入場所:ヤフーショッピング https://bit.ly/397EIc8

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