トレンド/カルチャー

台風の波を追いかけて800km。最高の波deサーフィン!

Jet Akira

プロサーファー/クリエイター

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サーフィンとは常に危険と隣り合わせのスポーツ。

最高な波とは、それなりの技術を持った人間だけが味わえるもの。

サーフィンをやったことないとか昔やってたとか。

サーフィンしよっかな!?って思った方はまずお近くのサーフィン専門店やサーフィンスクールに行って相談してから海に行って欲しいです。

大きな大海原に自分1人で沖に向かっていくわけだから。

その分アドバイスやサーフィンスクールを受ければ楽しく自分のレベルにあった波でサーフィンできて最高です!

今回もプロサファー辻裕次郎や藍染家の永原れきくんや地元の人たちが大事にしている場所でサーフィンさせていただいた。

台風を追いかけて片道800km

できる限りの情報を収集して自分の嗅覚と感だけで動くのがサーフトリップというか

サーフィンするため、いい波でサーフィンするためにはそれ相当の技術や経験が必要だと思う。

たまたま良かったんですって言っても、そのたまたまが運のいい人だから。

なんてね。言ってもね。

いろいろな状況があるからなんとも言えないけど。笑

まあ、たまたま僕は以前撮影で行ったばっかの気になっていた地形があった場所。

プロサーファー辻裕次郎が営むBeach House Shishikui周辺に

いい波が来そうだったから向かった。

向かった先には近くでライブがあったデフテックのMICROくんも前乗りしていた。

流石の一言。モノホンのサーファーは海でばったり会うんです。

現在も全国ツアー中の DEF TECH !

また更なるいい波に出会っているに違いないですね!Microくん!笑

いいな!

幼馴染サーフィン仲間の辻裕次郎とbeach house shishikuiの並びにあるin between bluesを営む藍染家の永原レキくんと一緒にサーフィンを楽しむ。

10代の頃から一緒にサーフィンしてきた仲間達なので、

偶然なのか質然なのか。最高な海で最高の仲間。

同じ海で最高な時間を共にする。

お金では買えない時間そのもの。

うん。

本当に、サーフィンは素晴らしいと思う。

JET

Surfers
MICRO
Yujiro Tsuji
Leki Nagahara

Filmed
Edited
Music
by
JET

使用カメラ機材
GoPro HERO7 Black

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