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【茨木市】もう投票した? 市役所前の新施設愛称を「市民投票」実施中

きのこ

地域ニュースサイト号外NETライター(茨木市)

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こんにちは、茨木市専門ライターきのこです。

現在、新施設完成に向けて工事中の市民会館跡地エリア。

その新施設・広場の愛称の市民投票が開催されているのですが、もう投票はされましたか?

今後、茨木市の中枢施設になるであろう新エリア。

詳細をまだご存知ない方はぜひチェックを!

市民会館跡地エリア 新施設・広場の愛称案の市民投票を実施

今回候補にあがった14の愛称案も、少し前に市民から応募があったもの。

今回投票できるのは1人1回まで。

茨木市内在住・在学・在勤の方ならどなたでも参加可能です。

候補一覧

1・いばらきメディアテラス SAKURAS(サクラス)

2・イルミル茨木

3・おにクル(ONIKURU)

4・施設:ユーアイスクエア 広場:ユーアイパーク

5・aini(アイニ)

6・Actiba(アクティバ)

7・AERU(アエル)

8・AFRETE(アフレテ)

9・Artti(アーチ)

10・施設:I~ba(イーバ) 広場:Balappa(バラッパ)

11・施設:IBALAB CUBE(イバラボキューブ) 広場:IBALAB PARK(イバラボ パーク)

12・icoiba(イコイバ)

13・misora(ミソラ)

14・施設:sodatte(ソダッテ) 広場:sodatte広場

投票期限は2022年2月15日まで。

投票フォームには名称の由来や意味が掲載されています↓

投票フォームはこちらから。

新施設、何ができる?

新施設ができる場所は「市民会館跡地エリア」と呼ばれています。

ここにできるのは、図書館やホール、子育て支援センター、テラスなど多機能を備えた大規模施設。

竹中工務店・伊東豊雄建築設計事務所共同企業体によるデザイン性の高い施設で、令和5年度の完成を目指しています。

完成イメージ図・キーコンセプトは「育てる広場」
完成イメージ図・キーコンセプトは「育てる広場」

南グラウンドでは発掘調査も行われていました。

2020年1月頃の様子・発掘調査
2020年1月頃の様子・発掘調査

2021年12月頃の様子・ついたてができて本格的な工事が開始
2021年12月頃の様子・ついたてができて本格的な工事が開始

愛称の市民投票は2022年2月15日まで。

投票後は、市長が市民投票の結果と有識者の意見を参考に、最優秀賞を決定します。

新施設の愛称がどうなるのか、その行方を見守りましょう!

投票フォームはこちら。

新施設についてのホームページはこちら。

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