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ほったらかし調理ができるホットクックがコンパクトなってにデザインも一新!

コヤマタカヒロ

デジタル&家電ライター

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近年大ブームとなっているほったらかしで使えるが全自動家電。
調理家電の代表格といえばシャープの「ヘルシオ ホットクック」です。

最大の特徴は食材を入れるだけで調理ができること。
カレーや肉じゃが八宝菜、スープなど、様々なメニューが食材を入れるだけでほったらかしで調理できます。

今回登場した新モデルも基本機能は共通。
高い密閉性による無水調理や、まぜ技ユニットによる自動かき混ぜ機能も搭載しています。

進化の最も大きなポイントはコンパクト化です。
動画の右側が新モデル。本体の幅は5cmコンパクトになっています。

もちろん、それだけではありません。
「まぜ技ユニット」の最大回転スピードが約2倍になったことで、
ホイップクリームやアイスクリームにも対応。
また、加熱前後でも混ぜ技ユニットが動くようになったため、ポテトサラダなども簡単に作れるように進化しています。

基本機能は共通ですがすでにシリーズを持っている場合でも魅力あり。
まだホットクックを持っていないなら、まさに"買い"だと言えそうです。

シャープ「ホットクック」
https://jp.sharp/hotcook/

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