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【西東京市】ひばりヶ丘PARCOで開催中の「北陸物産展」で買える定番のお土産やソウルフードを紹介

kumoru

地域ニュースサイト号外NETライター(西東京市)

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西武池袋線ひばりヶ丘駅南口を出てすぐ、ひばりヶ丘PARCO「期間限定ショップ」。その名の通り、期間限定で色々なショップがオープンしています。

現在は、物産展フェア「北陸物産展・九州物産店」が開催中。

〈北陸物産展〉
開催期間:2022年3月1日(火)~3月15日(火) ※最終日は19時まで
〈九州物産展〉
開催期間:2022年3月16日(水)~3月31日(木)
場所:1階中央の特設会場

3月前半は北陸物産展

正面入り口から入ってすぐという立地の良さも相俟って、足を止める方が多くいる印象。早速、行ってみました。

・ビーバー 一袋 324円(税込)


北陸ではスーパーやコンビニでも販売されており、ソウルフードとしても人気を博している北陸製菓株式会社(hokka)の「ビーバー」。 おやつにもおつまみにもピッタリな揚げあられです。白エビ、のどぐろ、カレーなど、さまざまなラインナップ。

商品名の由来

ビーバーという商品名は、1970年に開催された大阪万博の展示品であるビーバー人形の歯と、2本並べたお菓子の形が似ていたことからつけられたそうです。

・羽二重餅 一袋4個入り324円(税込)


餅米、砂糖、水飴を使った福井県の和菓子。素材の持つ素朴な味わいと、絹のように柔らかい食感が楽しめます。きなこ、抹茶、桜など味の種類も豊富。

・カニせんべい 一袋12枚入り 648円(税込)

日本海産のカニを使用したカニせんべい。サクッとした軽い食感とカニの香ばしさがクセになりそうな一品。

旅先でお土産に買いたくなるような、箱詰めのお菓子。敢えて近場で買う機会が少ないからこそ、手に取ってみてもよいかもしれません。

他にも定番のお土産や、名品が数多く並んでいます。

日頃あまり見かけない地方のものに出会える物産展。ぜひ、立ち寄ってみてはいかがでしょう。

ひばりヶ丘PARCO

住所:東京都西東京市ひばりが丘1-1-1

電話番号:042-425-5000

営業時間:10:00 ~ 20:00

B1F・食品フロア: 10:00~22:00

5F・レストラン : 11:00~ 22:00(ラストオーダー21:30)

※営業時間等、諸事情により変更している場合もあります。詳細は店舗までお問い合わせ下さい。

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