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【簡単に可愛くできる文字の立体アレンジ!】手帳に使えるheaderを書いてみよう

Maki Shimano

カリグラフィーアーティスト

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Maki Shimanoのモダンカリグラフィー1Point Lesson。

手書きがもっともっと身近なものになるよう、
様々なお道具や手法を使って広がる世界の魅力をお伝えしていきます!

今回はゴールドのサインペンと染料のブラッシュペンで書くアレンジ。
ゴールドのペンは海外仕様の油性メタリックペンなので、発色がとてもキラキラ。
それに染料インクのブラッシュペンを合わせて立体的に文字を見せます。

一文字ずつ色を変えながら、類似色でまとめてみましょう!
油性のサインペンは染料インクを弾くので、書いた後に重なった部分に残った染料インクを拭き取ってあげると綺麗に仕上がると思います。

【使用道具】
◉SAKURA Pen touch Gold サインペン
◉あかしや筆 彩

■参考情報/ Yahoo!ショッピング
あかしや 水彩毛筆「彩」
https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4ge7p32vt?

マルマンレポートパッド 無地
https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gt4h897u?

※わたしのInstagram @mscalligraphy(メインアカウント)や @makishimano_designs (ギャラリー)にはモダンカリグラフィーの作例や活用方法をご紹介しているのでそちらも是非参考にしてくださいね!
参考著書
BNN新社「モダンカリグラフィー 自分のスタイルを表現するハンドライティングの技術」
世界文化社「筆ペンではじめるモダンカリグラフィー」
BNN新社「初めてでもきれいに書けるiPadレタリング」

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