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【海士町】雪降る港であったまりたい!港のレストランの新メニュー

松田マサヒロ

離島移住ライター/島のふるさと納税担当(隠岐郡・出雲市)

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1月の極寒の日本海。
島根県沖60kmの日本海の離島、海士町(あまちょう)の港で、からだがあったまる絶品新メニューがスタート!

さっそく調査をしてきました!

海士町の玄関口菱浦港のレストラン「船渡来流(セントラル)亭」です。

極寒のこの時期にスタートした新メニューが、こちら!

からあげスープごはん:1200円

意外な組み合わせかと思うのですが、寒い時は芯から温まる一品でした♪

唐揚げはカリカリで中はジューシー、その上中華ベースのスープにもよく合う味付けになっていて全部が丁度良く合った味でした。

スープと一緒にいただきたいのが、このラー油。

島で作られる一味を使ったラー油なのですが、かなーり辛い!

少量でもだいぶパンチのある辛さでした。

ただ、スープによく合う、唐揚げにもよく合うんです!

これでさらに体がぽかぽかに♪

付け合わせのサラダは、伝統のこじょうゆ味噌を使っており、もう一品のアラメも島採れのコクが深くぺろりと行けてしまいました♪

寒い冬、体が冷えた時はまた港のレストランに行ってみたいと思います。

船渡来流(セントラル)亭

〒684-0404 島根県隠岐郡海士町福井1365−5

営業時間:11時00分~16時00分

     火曜定休

電話:08514-2-1510

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