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【東京チョコレート7選】人生で一度は食べたい極上店舗を厳選!2024年のバレンタインはこれで決まり!

みっきー動画クリエイター

新年を迎え、冬の寒さも一段と増すこの時期ですが、気づけばバレンタイン商戦も始まってきています。

そこで今回の特集は、東京チョコレート特集!

普段からカフェ巡りをしている私の目線で、
「ここは、間違いない!」と思える東京の店舗を厳選しました。

せっかくの企画なので、横浜のお店も一部ご紹介し、全部で9店舗。

プレゼントとしても間違いないパッケージのチョコレートを詰め込んでいますが、
個人的には店内で楽しむ極上のチョコレートもおすすめ!

ぜひ、バレンタインも楽しみつつ、
ご自身でも贅沢なカフェ巡りのひと時につなげてみてください!

過去の東京スイーツ特集はこちら。

【東京スイーツ16選】
東京の名スイーツを徹底攻略!カヌレ | プリン | 抹茶スイーツ | フルーツサンド

【東京スイーツ17選】
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■動画で確認したい方はこちらから

1. ショコラティエ パレ ド オール 東京@東京駅

カカオ、チョコレートってこんなにも楽しい!?

あらゆる可能性と他では味わえない味覚を探求し続けるショコラティエ。

落ち着きのあるクラシカルな外観で、ふとフランスを旅しているかのような感覚に陥ってしまいそうなお店。

中に入ると、数十種類のボンボンショコラを1粒からじっくりと選べたり、ガトーも持ち帰りができるブティックが。

そして、この東京店にある併設のサロンでは、カカオそのものの楽しさや美味しさを存分に味わうことができるのです。

カカオの香りを楽しむオリジナルドリンク「ショコラネスパ!?」、
シャンバンやウィスキーとショコラとのマリアージュを楽しむセット、
そして自家製カカオをふんだんに使った「ビーントゥココア」。

プチガトーとのセットや、見た目も美しいパルフェなど、どれも気になってしまいます。

この「CHOCOLATIER PLAET D'OR」は、
オーナーシェフ三枝俊介がフランス・リヨンの巨匠、モーリス・ベルナシオンに薫陶を受け、
2004年に大阪で、その後東京・丸の内にショコラティエをオープンさせ、今に至っています。

その後も、カカオ豆からチョコレートまで一貫して手がける工房や、
世界に先駆けてホワイトチョコをBean to Barを手掛ける工房もオープン。

「まだまだ可能性を秘めたカカオやチョコで、驚きと楽しさを表現していきたい。」そんな想いから、
日本酒の獺祭、ウィスキーとホワイトチョコのコラボや、ユニークなものとしては、
カカオを使ったカレーや水みずようかんは注目を集め多くのメディアで紹介されました!

カカオやチョコレートの新しい楽しみ方の発見しに、友人や家族で足を運んでみてはいかがでしょうか?

<<ガトーセット>>
1,980円(税込)

営業時間:
平日・土曜11:00-21:00
日曜・祝日11:00-20:00
※ドリンクラストオーダーはCLOSEの1時間前
定休日:施設に準ずる
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:東京駅より構内直結、徒歩5分(新丸ビル1階)
座席: 32席
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード決済◎、現金◎

2. Hotel Chocolat 丸ビル店@東京駅

1993年にイギリスでチョコレートのオンラインショップとしてスタートしたHotel Chocolat。

2004年にロンドンで1号店をオープンし、
現在はイギリス全土に120以上の店舗と、チョコレートスクールを展開しているカカオブランドです。

ホテルにいるような心地良さの中、
こだわりカカオのホットショコラで過ごす時間を。

東京駅から地下で直結する丸ビルのB1。

シックなモノトーンの、シティホテルのようなおしゃれな外観。

入ってみると、カカオ農園のウッディなカウンターがお出迎え。

チョコレートや焼き菓子が並び、カカオをつかったビューティー商品も!

併設されたスタンドカフェでは、本場ロンドンのホットショコラをぜひ。

この「旅するホットショコラ」のシリーズでは他にも、カカオのフルーティさを味わえる「アマゾンカカオブレンド」、トロピカルフルーツと楽しめる「セントルシア島ブレンド」なんかもあります。

また、京都の小川珈琲とのコラボで生まれた、オリジナルブレンドをチョコレートと一緒に楽しめたり、季節限定のチョコフラッペやパフェも楽しめます。

ホテルショコラは、1993年にロンドンで誕生。

「チョコレートを通してホテルにいるような、心地よく特別なひと時を味わってほしい」と、チョコレートを作り続けています。

カカオへのこだわりから、カリブ海セントルシア島にお店が農園を持ち、
栽培、収穫、そしてチョコ作りまで一貫して行っています。

カカオを知り尽くしているからこそ、その風味や個性を最大限活かすことができ、砂糖も少なくできるとか。

お仕事のひと息に、旅のお供に、ぜひ立ち寄ってみてください。

営業時間:平日・土曜11:00-21:00、日曜・祝日11:00-20:00
※ドリンクラストオーダーはCLOSEの1時間前
定休日:施設に準ずる
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:東京駅丸の内南口より徒歩1分
座席: カウンター席のみ
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QR決済◎、現金◎

3. Venchi 銀座店@銀座

イタリアの老舗チョコレートブティック、ヴェンキで本場のジェラートを!

日本進出は、2019年12月にこの銀座店がオープンしたのが第一号。

ジェラートのオブジェと華やかな外観に目を奪われます。

40種類以上のチョコが一粒からじっくり選んで購入可能(量り売り)。

バレンタインやクリスマス、普段もカラフルで魅力的なギフトボックスも。他にもチョコレートバー、ココアパウダー、スプレッドもあります。

さてそんなヴェンキですが、140年の歴史を誇り、イタリアのピエモンテで創業しました。

今でも地元産のヘーゼルナッツをふんだんに使い、アイコン的な存在のチョコ「ジャンドュイオット」をはじめ、チョコレートを宝石であるかのように魅せる「ブティック」を70カ国以上で展開しています。

140年の経験と、今でもオリジナリティやパッションを持ち続ける精神。

そしてチョコレートにも天然原料を中心に使い、砂糖の使用を抑えたり、グルテンやパームオイルの使用を0にするこだわりよう。

このお店人気なのがジェラートラボ。

添加物の使用を抑え、鮮度にこだわった、本場イタリアの味が楽しめるジェラートは、定番だけでなく、季節毎に限定のフレーバーが出るのも楽しみです。

ショッピングやお散歩の途中に、気軽に立ち寄れる人気スポットでもあります。

ぜひ、日本にいながらにして、本場イタリアの老舗店のジェラートを、気軽に味わいに出掛けてみてはいかがでしょうか?

<<ジェラート レゴラーレ>>
1100円+税

<<ラズベリーコーン>>
200円+税

営業時間:10:00-21:00
定休日:なし
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:地下鉄銀座駅、JR有楽町駅より徒歩7分

座席:なし
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード決済◎、現金◎

4. LE CHOCOLAT ALAIN DUCASSE 東京工房@日本橋

カフェというより、レストラン!?

フレンチのシェフがこだわり抜いたショコラを楽しめるデザートサロンへ。

伝統と新しさが交錯する街、東京・日本橋。

木、レンガ、ガラス、鋼が印象的な機能美を追求した、
まさに「工房」という名に相応しい雰囲気のお店が、「ル・ショコラ・アラン・デュカス東京工房」。

1階はショコラが買えるブティック、
そして店内に漂う甘い香りに包まれながら2階へ進むと、
デザートサロン「ル・サロン」があります。

ここでは、デザートを味わいながら、ショコラティエの様子をガラス越しに眺めることができます。

メニューの中で特に人気なのが、
サロン限定、季節ごとに変わる10種のクリエイションを堪能できる
特別なアフタヌーンティーセット、「ル・グテ」です。

ブリオッシュ・ショコラ、タルト・ショコラ・キャラメル、マカロン・フランボワーズなど、
様々なスタイルのショコラをフレーバーティーや珈琲と共に、ゆっくりと愉しむことができます。

そんなル・ショコラ・アラン・デュカス東京工房は、2018年フランス以外で海外初の工房として、東京日本橋にオープン。

70年代よりフレンチのシェフ見習いだったアラン・デュカスは、
修行の中で出会ったパティシエに大きな影響を受け、
スイーツ、とりわけショコラにすっかり魅了されてしまいました。

その後、シェフを続けながらもその情熱は消えず、
自分のレストランで出すショコラを原材料からこだわって作りたい、
と2013年、パリに工房をオープン。

パリ工房では、世界各地から品質と個性によって厳選したカカオ豆を、
粉砕からショコラになるまで、ショコラティエが全て手作りで行っています。

クーベルチュールはパリから東京へ。

ショコラやタブレットは、東京工房の中で手作りされています。

この日にいただいたのは、サブレ・ショコラ・マロン。

ふわっととろけるようなムースが魅力の絶品になっていました。

フレンチシェフの素材に対するこだわりが伝わるアフタヌーンティを
ぜひ特別な日に、特別な人と過ごしてみてはいかがでしょうか?

<<サブレ・ショコラ・マロン>>
1,980円(税込)

営業時間:
ブティックの営業時間は
11:00 - 20:00
ル・サロンの営業時間は
11:00 - 18:00 (LO17:30)
※金曜・土曜のみ
11:00 - 19:00 (LO18:30)

定休日:不定休
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:三越前駅 B6出口より徒歩2分

座席: 26席
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード◎、現金◎

(番外編1) バニラビーンズ みなとみらい本店@横浜

食べログ スイーツ EAST 百名店 2023選出の人気店。

横浜で誕生したチョコレート専門店で、開業当初2坪のプレハブだった規模が今や川崎や鎌倉など、神奈川全体にまで、影響を広げています。

ここ、みなとみらい本店の魅力は、"みなとみらい"を一望できる運河"、そして、併設のチョコレート工房です。

おしゃれなパッケージからも魅力が詰まっているので、お土産としても最適です。

また、みなとみらい本店限定のバニラビーンズパルフェは、1日限定10食。

最近は、外国人観光客も増え、夕方には売り切れてしまうこともあるので、気になる方は、お早めの時間に訪れてみてください。

そんな中、この日にいただいたのは、Chocolate Journeyはチョコレート13粒の食べ比べセット。

イートイン限定のメニューでドリンク代込みでいただけます。

13粒のうちの1粒は利きチョコレート。

五感を研ぎ澄ませて利きチョコに挑戦できる、ワクワク感も兼ね備えたメニューになっていました。

ちなみに、私は見事に外したので、ぜひ当たりを目指して頑張ってみてください。

<<Chocolate Journey -Tasting->>
1,265円(税込)

営業時間:
11:00~19:00(ラストオーダー 18:00)
定休日:水曜日

アクセス:馬車道駅から徒歩4分

座席:22席
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー×、QR決済×、現金×

(番外編2) VANILLABEANS THE ROASTERY@横浜

横浜から生まれたチョコレートブランドからカカオ焙煎所が誕生させたスペースに併設のカフェ。

2019年オープンの横浜の新商業施設、ハンマーヘッドの中にある注目店です。

"食べるひとも作るひとも生産者のひとたちもみんなが笑顔になる"そんな仕組みを作りあげているお店の始まりは2坪のプレハブからはじまり、ネット販売を通じて成長していったそうです。

濃厚なチョコレートの味わいはコーヒーがとてもマッチしました。

中深煎りくらいの印象で、カカオの味わいとブルーベリーの味わいでした。

コースターへのメッセージ、お皿のデコレーションなど、おもてなしがたくさんあるのが嬉しかったです。

<<バニラビーンズ フォンダンショコラセット>>
1210円(税込)
<<みなとみらい ドーナツセット>>
880円(税込)

営業時間:11:00-20:00(L.O 18:00)
定休日:横浜ハンマーヘッドに準ずる

5. Minimal 富ヶ谷本店@代々木公園

日常に寄り添うような明るく落ち着いた空間で、カカオで世界を巡るワクワクする時間を!

代々木公園近くの陽当たりのよい一角、シンプルでおしゃれな外観のMinimal。

ここは日本発のビーントゥバーチョコレート専門店です。

中に入ると、白を基調とした内装と、
木でできた温もりを感じる大きなカウンター、
そしてカカオ産地を描いたカラフルな世界地図が、目に飛び込んできます。

店内では、カカオに良い香りに包まれながら「カカオと砂糖だけ」で表現され、
世界でも評価の高い板チョコを、
試食しながら食べ比べる体験ができ、その違いに驚くはずです!

ぜひ自分の好みの味を見つけてみて下さい♪

カフェスペースでは、チョコとドリンクの組み合わせを楽しめる「Minimal体験セット」や、
世界一周するように楽しめる手作り創作パフェ「カカオジャーニー」、
チョコレートソーダやカカオの果肉ジュースといったユニークなメニューも楽しめます。

そんなMinimalは、代表の山下さんが、友人から偶然入手したカカオ豆がきっかけで生まれました。自家焙煎しチョコを手作り。見た目はいつもと変わらないのに、驚くほどのフルーティさに衝撃を受けました。

カカオ豆は農園によっても、製造工程によっても、
一つとして同じものにはならない。素材に寄り添う方法でチョコを作る。

そして農園とともに、いいものを一緒に作っていく。

そんな想いを重ねながら、高級品でも、甘いだけのおやつでもない、
ライフスタイルに溶け込み、馴染むようなチョコレートの新しい文化を作っていきたいとお店を続けているそう。

Minimal、な材料で多彩な楽しみを作り、
単なる食べ物ではなく人と人をつなぐ心地よい「空気」のようなチョコレート作りを目指すお店。

ぜひ気軽な気持ちで一人で、友人や家族と、
ワクワクするチョコレートの冒険に、出掛けてみてはいかがでしょうか?

営業時間:
11:30-19:00(LOは18:30)
定休日:火・木曜
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:
東京メトロ千代田線 代々木公園駅、1番出口徒歩6分
小田急線 代々木八幡駅、南口徒歩6分

座席: 12席(カウンター7席、テラス5席)
電源:なし
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード決済◎、現金◎

6. Minimal The Baking@代々木上原

ガトーショコラの概念が変わるかも!?

都会にひっそりと佇む隠れ家的なガトーショコラ専門店。

カカオ豆から手作りするチョコレートBean to Bar専門店Minimalが手がける、
とことんガトーショコラが楽しめるカフェが代々木上原にあります。

駅から坂を登り、さらに階段を降りた先に見える白い壁と看板が目印。

中に入ると、白い壁と木でできた北欧のようなインテリアで、
すーっと気持ちが落ち着きます。

このお店の一番人気は「ガトーショコラ食べ比べとペアリングセット」。

なんとベイクド2種・ソフト2種・レア2種。そしてカカオとチョコチーズケーキ2種から選ぶことができます。

カカオ豆の種類、焼き方、副材料にどんなナッツやフルーツを合わせるのかによって、食感や香りも全く異なるガトーショコラが出来上がるとか。

カウンターに座り、丁寧に説明を聞きながら3種類を選ぶと、
バリスタが、そのチョイスとの相性が良いドリンクを提案してくれます。

コーヒーの品揃えも豊富で、常に5、6種類から選べます。カフェモカやエスプレッソをかけたアフォガードといったスイーツドリンクも。

ペアリングには、選りすぐりのクラフトビール、日本酒やナチュールワインや焼酎もあって、大人も楽しめる空間です。

バリスタとの会話を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

ガトーショコラはイートインだけでなく、持ち帰りもできますよ。

<<ガトーショコラとドリンクセット(カフェラテ)>>
1,560円(税込)

営業時間:
11:00-19:00(L.O.18:30)
定休日:なし
※詳細は、SNS等より最新の情報をご確認ください。

アクセス:代々木上原駅から徒歩1分

座席: 8席(カウンター4席、屋外ベンチ4席)
電源:あり
Wi-Fi:なし

決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード決済◎、現金◎

7. ダンデライオン・チョコレート ファクトリー&カフェ蔵前@蔵前

2010年にサンフランシスコで創業したダンデライオン・チョコレートの海外1号店。

ダンデライオン・チョコレートは、シングルオリジンのカカオ豆の買い付けから、選別、ロースティング(焙煎)、摩砕(まさい)、テンパリング、成形、包装まで、すべて自分たちの手で行い、チョコレートを作っているBean to Barの思想を大事にしたお店です。

ここ蔵前の店舗は、1階はチョコレートファクトリーとスタンド、2階はカフェとワークショップスペースを併設したファクトリーになっており、建築の造形美としても素敵な空間。

製造工程を間近で見ながら、チョコレートドリンクやスイーツを楽しめるのもひとつの特徴で、イートインでもテイクアウトでも楽しめます。

ダンデライオン・チョコレートのドリンクは、全て世界各地の農園から仕入れたカカオ豆で作ったシングルオリジンのチョコレートを使用。

雑味のない、カカオ本来の味わいを存分に味わえるメニューになっています。

チョコレートドリンクはもちろんおすすめですが、実はコーヒーも本格派。

シドニー発の自家焙煎珈琲店、Single Oのコーヒー豆を使っているとのことでした。

この日にいただいたのは、蔵前限定のクラマエホットチョコレートとスモア。

クラマエホットチョコレートは、NAKAMURA TEA LIFE STOREの静岡県産、無農薬・有機栽培のほうじ茶で香りづけしたドリンクで、ICEでもいただけます。

そして、個人的にもずっと気になっていたスモア。

スパイシーなサブレ生地の上にチョコレートを流し込んだ大きなマシュマロをのせ、岩塩をトッピングした一品。

キャンプファイヤーでマシュマロを炙るように、注文ごとにバーナーで炙り出来立てを提供したいという想いから、この独特なかたちに辿り着いたとのことでした。

マシュマロも全て自家製で作られる絶品なので、是非お試しいただきたいです。

<<クラマエホットチョコレート(ICE)>>
690円(税込)
<<スモア>>
550円(税込)
営業時間:10:00~19:00
定休日:なし
アクセス:蔵前駅から徒歩3分
座席:70席
電源:なし
Wi-Fi:なし
決済手段:カード◎、電子マネー◎、QRコード決済◎、現金◎

動画クリエイター

▽広告会社。エンジニア。世田谷で毎日在宅勤務。アラサー男の暮らし/▽カフェと美術館。日常が少し豊かになる場所を探して/▽Youtubeで、おすすめのお店紹介やVLOGを公開中/▽結婚式やイベント告知などのPR動画作成も随時対応中。

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