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旅行で使えて超便利!!レストランでの注文からお会計までの流れを中国語で言ってみよう

らんらんRanRan

日中カルチャーアンバサダー/音楽家/バイリンガル

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中国旅行で使える
#レストランでの注文の流れ
まずレストランに入るとき
日本なら「何名様でしょうか?」
と聞かれると思いますが、
中国語では何名様というのは
几位(ジィーウェイ)といいます。

この位(ウェイ)というのが○名様なので
答える場合は位(ウェイ)の前に
数字を入れればオッケーです。

1人だったら一位(イーウェイ)
2人だったら
実はこの数字の二というのは
単数で指す場合は(アー)と発音しますが
この場合では二人は複数なので、
ニではなく、两(リャン)を使います。
つまり两位(リャンウェイ)になります。
次に三位(サァンウェイ)
四位(スーウェイ)
五位(ウーウェイ)
六位(リョウェイ)
七位(チーウェイ)
八位(バーウェイ)
九位(ジョオウウェイ)
十位(シーウェイ)
という風にどんどん数字を入れれば完璧!
もし忘れたら過去に私が教えた
数字の数え方の動画を見て復習してほしいです。
席について次に「メニューください」と
言いたい時は手を上げて
菜单(ツァイダァン)といえばもらえます。
注文をお願いする時は、
点菜(ディエンツァイ)と言います。

ではご飯も食べて良い感じになって
じゃあ「お愛想で〜す」と言いたい時は
どういたら良いかというと
日本では基本的にお愛想する場合は
直接レジに行ってお会計するんですが
中国では店員さんを呼んで
买单(マイダァン)と言って、
そこでテーブル会計なのか
レジ行って会計するかどっちかになります。
みなさんよかったらぜひ
中国のレストランに行く時に使ってみると
めっちゃカッコよくなります。
日本の中華料理でも使ってみる盛り上がるかも!!

ではフォローコメントいいねを
よろしくお願いしま〜す!

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