【12/25劇場公開】「えんとつ町のプペル」主題歌を、声とビートボックスでカバー。

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12/25に劇場公開になる映画「えんとつ町のプペル」の主題歌を、声とビートボックスだけでカバーしました。
※「プペプップー」の歌詞を「プププップー」と誤った思い込みで歌っています。笑

「えんとつ町のプペル」は、
お笑いコンビ「キングコング」のツッコミ担当として活動しながら、実業家、オンラインサロン運営など、
様々な分野で大活躍している西野亮廣さんによる同名の絵本が原作の作品。

厚い煙に覆われた「えんとつ町」を舞台に、
孤独な少年ルビッチと、ゴミから生まれたゴミ人間プペルが繰り広げる大冒険を描いています。

◆『映画 えんとつ町のプペル』公式サイト | 2020年12月25日公開
https://poupelle.com/

『映画 えんとつ町のプペル』の公開を記念して、
六本木ヒルズのヒルズアリーナでは展覧会「えんとつ町のプペル光る絵本展 in 六本木ヒルズ」が開催されるそう。
https://www.fashion-press.net/news/67896

【詳細】
展覧会「えんとつ町のプペル光る絵本展in六本木ヒルズ」
開催期間:2020年12月24日(木)~12月26日(土)
時間:11:30~22:30
会場:六本木ヒルズアリーナ
住所:東京都港区六本木6-10-1
料金:入場無料
物販:
・「映画 えんとつ町のプペル」ムビチケ前売り券(カード)※2020年12月24日(木)のみ
・「えんとつまちのプペル」(幻冬舎)2,000円+税
・「チックタック~約束の時計台~」(幻冬舎)2,000円+税
・「ほんやのポンチョ」(幻冬舎)1,500円+税
・「別冊カドカワ【総力特集】西野亮廣 特装版」(カドカワムック)1,818円+税
・「ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある」(KADOKAWA)1,400円+税

25歳の活動絶頂期にテレビでの活動に行き詰まりを感じていた西野さんが、
絵本に本気で打ち込み始め、完成させたのが「えんとつ町のプペル」。
活動を絵本作家にシフトしたきっかけが、あのタモリさんが「イラスト描いたら?」とアドバイスしたからというのも凄い話。

「YouTube大学」で素晴らしい内容の講義を配信している中田敦彦さんや、西野さんのような芸人さんが
お笑いの世界から飛び出してあらゆる業界で革新的な活動をしているのを見ると、
芸人さん=「コメディアン」というのだけでなく、
世の中を盛り上げたり、新しい概念を定義したり、人々をエンターテインするあらゆる働きかけをする職種のことなのだ、と
「芸人」という言葉の真の意味を体現されているように思います。

◆『映画 えんとつ町のプペル』公式サイト | 2020年12月25日公開
https://poupelle.com/

◆ オンラインサロン | 西野亮廣エンタメ研究所 - Salon.jp
https://salon.jp/nishino

ところで、芸人さんによるYouTubeチャンネルが続々立ち上げられていますが、
相方の梶原雄太さんの「カジサック」チャンネルは芸人YouTuberさんのパイオニア。
そちらのチャンネルも最近よく観ていますが、
西野さんと梶原さんの丁々発止のフリートークが観られる「毎週キングコング」が個人的には一番好きです。

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