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鰻も肉も食べたい!すき家の「うな牛・特盛」を注文してみた

進撃のグルメ

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2021年4月21日に、「すき家」が”うな丼””うな牛”の販売を開始しました。

「すき家」のうなぎは手作業でさばいてから「タレをつけて焼く」という工程をじっくり三度繰り返すことで、香ばしく、ふっくらと焼き上げています。

脂のノリがよく、適度な焼き目のついた肉厚のうなぎと、ちょっと甘めのタレが染みたホカホカのごはんを一緒に頬張ると、とろけるような柔らかさ、香り、幸せなおいしさが口の中いっぱいに広がります。

メニューは、うな丼、うな牛、特うな丼、うなたま丼、うなとろ丼があり、テイクアウト(持ち帰り)にも対応しています。

「すき家」へ来店し、タッチパネルで注文していきます。

お目当ての”うな牛”のサイズは3種類あり、並盛890円、ごはん大盛り930円、特盛1380円です。

ごはん大盛り・うなぎ2枚の「うな牛・特盛(1380円)」を調査します。

ボリューム満点な”うな牛・特盛”が運ばれてきました。

三度付け焼きし香ばしくふっくらと焼き上げたうなぎと、秘伝のタレで煮た牛丼を一度に味わえる欲張りな一品です。

大きめの鰻が2枚のっています。

ふっくらと厚みがあり、食欲をそそります。

うなぎを食べると、とろっと香ばしくて美味しいです。

甘めのタレでご飯がすすみます。

うなぎと牛肉を一緒に食べて、スタミナ抜群でクセになる美味しさです。

甘しょっぱくてやわらかい牛肉と合います。

半分くらい食べすすめました。

タレが多めで底のご飯までしっかり染みています。

後半は山椒をたっぷりかけて風味豊かな味わいです。

山椒でうなぎの旨みが際立ちます。

今回調査した「すき家」の”うな牛”はいかがでしたでしょうか。

24時間営業であるため、いつでも”うな丼””うな牛”を購入できます。

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