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100日間サイゼリヤ生活で気づいたこと100個【後編・写真付き】

進撃のグルメ

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2021年3月11日から6月18日まで、100日間で「サイゼリヤ」の100種類のメニューを食べる『100日間サイゼリヤ生活』を実施しました。

企画を終え、気づいたことを100個まとめました。

後編では、68から100個目まで紹介します。

皆さんが「サイゼリヤ」を利用する際の参考になりましたら嬉しいです。

「※」付きの項目は、最後に写真を載せています。

68、「プロシュート」は、贅沢品

69、「カリッとポテト」は、1人で食べると飽きるほどの量※

70、一部メニューを除いて、味付けし過ぎていないのが嬉しい

71、やみつきスパイス、ディアボラ風ソース(野菜ペースト)は、好みが分かれやすい

72、パスタをプラス200円(一部のメニューは150円)で大盛りにするよりも、200円のメニューを合わせた方が満足度が高い

73、夏の期間限定メニューは、冷製スパゲッティ※

74、様々なメニューにかかっている白いペコリーノチーズは、羊乳のチーズ

75、デザートは、盛り合わせがお得※

76、デザートにお好みでオリジナル調味料のシチリア産海塩をかけると甘さが引き立つ

77、提供する容器が異なる店舗がある

78、100日間食べ続けても飽きることは無い

79、「これはダメ」といった損をした気分になるメニューはひとつもなかった

80、「エスカルゴのオーブン焼き」に「セットプチフォッカ」は必須※

81、ハンバーグやチキンなどの付け合わせがポテトであるため、ライスを注文しなくても良い感じにお腹が膨れる※

82、家や職場の近くにあると嬉しい

83、現在の国内店舗数が約1100店で増加し続けている

84、ファミレスのため、席がゆったりして、テーブルが大きい

85、テイクアウトメニューも充実してきている

86、テイクアウトのクオリティも高くなってきている

87、オリーブオイルやサイゼリヤドレッシング、辛味チキン(冷凍)、ポップコーンシュリンプ(冷凍)が購入できる

88、自分にとって本当においしいと思える料理に出会える

89、1人だと料理に夢中で名物のひとつである「間違い探し」をやることはなかった

90、実物がメニュー写真通りで安心

91、家庭的な温かみを感じることができる

92、ピザはピザカッターで自分で切れてテンションが上がる

93、料理を組み合わせたアレンジをしている人は、まだ少ない

94、サイゼリヤの豆知識は既に知っている人が多い

95、甘エビ・トマト・レタスを合わせた「小エビのサラダ」を超えるサラダは、今後現れないかもしれない※

96、サイゼリヤは、あらゆる面で別格であるため、他と比較するのは不毛

97、誰でもサイゼリヤでの思い出がある

98、本当に好きなメニューを2個注文して食べると、幸せ

99、1人の時こそ、サイゼリヤで好きなメニューを食べましょう

100、100日間で100種類食べても、まだまだ食べたいメニューがある

■写真■

オリーブオイルをかけてじっくり焼いたポテトグリル「カリッとポテト(250円)」

夏の期間限定メニュー「トラパネーゼソースの冷製スパゲッティ(500円)」

単品注文よりも50円お得「プリンとティラミスクラシコの盛り合わせ(500円)」

人気の組み合わせ「エスカルゴのオーブン焼き(400円)」「セットプチフォッカ(100円)」

付け合わせのポテトにより、ライスを注文しなくてもお腹を満たせる「チョリソーとハンバーグの盛合せ(550円)」

甘エビと特製ドレッシングがベストマッチの人気サラダ「小エビのサラダ(350円)」

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