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Yogibo Midi(ヨギボー・ミディ)「仕事」も「憩い」も家の中だからリラックス家具はどう?

シンタロヲフレッシュ

ライフスタイルブロガー

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リモートワークも普及して、憩いだけでなく仕事をする場所としての機能もおうち時間にとって重要になりました。

私もリモートワークを実行している1人でして、家でいかに効率よく仕事をするのかを日々考えています。

さて、楽な体勢で仕事をするならば、ビーズクッションという選択肢はいかがでしょうか?

見た目はちょっとリラックスしすぎに見えるかもしれませんが、これが実に楽なのです。

私が家で使っているのはYogibo社のMidiサイズです。(ヨギボー・ミディ)

ワークチェアはいかにもなデザインでリビングルームには馴染みませんが、Yogibo Midi(ヨギボー・ミディ)は畳にもフローリングにも馴染みが良いです。

無印やニトリの競合製品に比べてYogibo Midi(ヨギボー・ミディ)は少し大きいので、体を預けたときにフィット感、楽な感じはいうことありません。極楽です。

体積はそこそこ大きいのですが、設置面積は思っているよりもずいぶんと控えめで、座椅子と大差がありません。

ひょいと持ち上げて好きな場所に動かせる機動力も魅力です。これは据え置きのソファーではマネの出来ない部分ですね。

これだけ簡単に動かせるから、毎日の掃除のタイミングや使わない時に別に部屋に片付けるのも簡単です。

Yogibo社はビーズクッションに特化した専門メーカーなので、追加のビーズ(別売り)が用意されていたり、カラーバリエーションが豊富であったりと、メンテ性も問題無く、長く使えるのも魅力です。

ビーズクッションはどうしてもヘタってすぼんでくるので、半年から1年でビーズを補充する必要があります。

初期購入とは別にランニングコストがかかることは予め知っておいてください。

こたつを買ったタイミングで座椅子を探していた私ですが、検討比較をしていく中でビーズクッション、ありなのでは?と買ってみました。

結局、仕事中にも休憩中にも1日の中でかなり長い時間を過ごしています。

ソファーを探している方、座椅子を探している方は、もしかしたらビーズクッションという選択がライフスタイルにフィットする可能性があります。

座り心地は間違いなく極上で、一度座るとなかなか立ち上がれません。

おうち時間が長くなっている昨今、快適性が上がる家具を選んでよかったなと、リラックス効果を実感しています。

■参考情報/Yahoo!ショッピング
Yogibo Midi(ヨギボー・ミディ)
https://shopping.yahoo.co.jp/search?brandid=41072&X=4&p=Yogibo+Midi&tab_ex=commerce&area=36&sc_i=shp_pc_search_rsltlst_brr

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