専門マスター

コンデジやスマホ用の周辺ツールをひとつにパックできる。ハードシェルケース(ハイタイド)

舘神龍彦

手帳評論家・デジアナリスト・歌手

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【ハードシェルケース】(HIGHTIDE)
 ガジェット関連ツールがまとめて収納できて堅牢性もあるケース。
 ともすれば、この種のケースは仕切りだらけで収納力がそがれる場合もあるが
これは内側のメッシュのポケットが柔軟性のある作り。

【ポイント】
 なにかを入れてもいいし、無視して純粋なケースとして使ってもいい。
 意外と自由度が高く使えるのがポイント。
 おすすめは、S、Lそれぞれを色違いで用意しておくこと。それぞれに役割を決めて使う。
たとえば、Sはスマートフォンの関連(バッテリー、ミニゴリラポッド、ケーブル、AC・USBプラグなど)、
Lはコンパクトデジタルカメラ関連(本体、充電器、レンズ、ケース入りSDカード)
 このようにルールを決めてふだんからまとめておくと、そのガジェットを使うときに迷いがない。
 このハードシェルケースさえ持ち出せば必要なツールが∀揃っているという安心感は大きい。

【サイズと価格】
GB277 ハードシェルケース S \1,400(税抜) W182×H90×D60mm 
GB278 ハードシェルケース L \2,000(税抜) W214×H150×D60mm

【色バリエーション】
カラー:BK(黒)、IV(アイボリー)、YE(イエロー)、OR(オレンジ)、BL(ブルー)、GNa(グリーン)

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