モノ/ガジェット

北欧デザインのミニマルなワイヤレスイヤホン『Beoplay E8 3rd』

鳥羽恒彰/トバログ

モノ系ブロガー

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3月19日に発売となったバングアンドオルフセンの Beoplay E8 の第3世代をレビューしてみました。

初代を所有しているんですが、より音がクリアかつ解像度が上がっているような印象で、かなり好みです……! しかもデザイン性も高くて、ガジェットというよりもファッションアイテムのような感じですね!

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YouTube『トバログ』で詳しくレビューしてます:
https://youtu.be/nfhB07t1ez8
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最高のワイヤレスイヤホンを買いました! バングアンドオルフセンのビオプレイE8 3rd です。実は初代は持っていて、音質が向上したとのことで購入してみました。本体の色めっちゃ良いですよね……。簡単にスペックを出すとこんな感じ。

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・Bluetooth 5.1
・最大35時間使用可能(イヤホン単体だと7時間)
・高音質(APT-X)
・ワイヤレス充電対応
・USB Type-C
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ノイキャンや防水性など機能性はそこそこだけど、デザインと音質に振り切ったアイテム。

・まずは外観
→とにかくデザインがシンプルで美しい!
→シュリンクレザー、シュランケンカーフっぽい
→ヤコブ・ワグナー氏がデザインを担当
→E8が好きな理由はケースのコンパクトさ。重さは67gほど。
→最大35時間
→USB Type-C、ワイヤレス充電に対応

・ハウジング部分
→ハウジング部分も同系色でお洒
→ハウジング部分はこんな感じ。初代と比べても小さい。
→APT-X という圧縮のコーデックに対応するので、より高音質で聴ける
→通話はほぼしないけど、内蔵マイクが4つになったらしくより聞き取りやすくなるそう

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