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【茂木和哉】シミ抜き漂白用でどれくらいキレイに落ちるのかやってみた!

内山ミエ

プロスノーボーダー

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今回は茂木和哉 つけおき洗剤 シミ抜き漂白用を使って食べ物のソース類やジャムなどでついた食べこぼしの汚れが、実際にどれくらいキレイに落ちるのかやってみました!

使用方法です
まず、バケツなどに40~50度のお湯を用意し、本品と洗濯物を入れます。
使用量の目安は水4Lに対し大さじ2杯(30g)です
※汚れがひどい時はもみ洗いや洗濯ブラシで軽くこすり洗いしてください。
2時間から一晩の間、つけておきます。
※なるべく温度が下がらないように、フタをするとより効果があがります。ただし、密閉はしないでください。
つけておいた洗濯物を洗浄料と一緒に洗濯機に入れて洗います。
※洗濯洗剤を新たに使用する必要はありません。

【使えないもの】
水洗いできないもの、皮革類、毛、絹及びこれらの混紡品、金箔、アルミ、銅、真鍮、貴金属、宝石類、含金属染料で染めたもの

【成分】
過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)、炭酸塩、酵素、漂白活性剤

【液性】
弱アルカリ性

【正味量】
400g

生地自体の白さがパッと明るくなった事に、特に驚きました。
私は10秒程度のもみ洗いをし、半日程度つけた状態でやってみました。食べこぼしなどでついたシミも、ほとんど落ちていましたし、汚れの目立つ部分はさらに丁寧に作業しておくと、より効果的に汚れが落とせそうですね!

いかがでしたでしょうか?よかったら、フォローよろしくお願いいたします!
本日も最後までご視聴ありがとうございました、それではまた次の動画でお会いしましょう!

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