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最新一眼レフ機「EOS90D」はCANONのミドル機の集大成だ!

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どうも!YouTubeCreatorのUZUです。

2019年9月に発売差された一眼レフカメラのEOS90Dを2週間ほど使ってみての個人的な感想を記事にします。

私自身は最近EOSRでばかり写真を撮影していて、レビュー用にお借りするカメラもミラーレス機ばかりでした。
でも久しぶりに一眼レフカメラを持ち出したら、シャッターの振動やレンズ越しに見える風景が撮影時に凄く気持ち良かったです。

このEOS90Dは一眼レフ機としてもミラーレス機としてもAFが優秀で、状況に応じて撮影スタイルを切り替えることが出来るのが大きな特徴になっています。
CANONのデュアルピクセルCMOS AFは高速正確に被写体を捉えて、ベストショットを多く作り出してくれます。プロカメラマンで特別な写真を要求しなければカメラ任せで大丈夫です(^o^)
連射性能もこのカメラの特徴ですが、最高10コマ/秒の高速連写が使えます。上位機種と言われていたEOS7Dmk2に匹敵する連射性能です。

動画性能もパワーアップしていて4K動画がクロップ無しの撮影も出来るようになっています。
これにより動画クリエーターもEOSをより使いやすく感じるのではないでしょうか。

元々が完成度の高いCANONの売れ筋シリーズですので、今回の新型も従来のユーザーを裏切らない堅実な作りになっています。

さすがに1つ前のモデル80Dからの買い替えは少ないとは思いますが、70Dや他のカメラからの選択肢なら大いに魅力的だと思いました。

ただSDカードスロットが1つしかない点、ボディの素材にプラスチックが多めに使われているところなど、上位機種のEOS7Dシリーズとは明確な違いもあるので、私としては新しい7Dシリーズも見てみたいと思わずにはいられません。

現役のEOS7Dユーザーの方がこの記事や動画を見ていただけたなら是非「アツいコメントをお待ちしています」

これからも面白い動画や記事を作っていきたいと思ってますので「フォロー」「いいね」していただけると嬉しいですm(_ _)m

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