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ダイハツ タフト Gターボ の内装・外装紹介!【個性溢れるデザインがGood!!】

わちゃめちゃじゃけえ。

エセ自動車評論家

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今回は【2020年6月販売モデル DAIHATSU(ダイハツ) TAFT(タフト) 水冷直列3気筒DOHC+ターボ Gターボ FF CVT 約161万円】の、ご紹介です

【フロント】
DAIHATSU TAFT コンセプト
『日常からレジャーシーンまで大活躍
毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒』

発表されてすぐは
『攻めたデザインだな』と思ったんですが、

TAFTのコンセプトを聞くと
意外としっくりくるような顔つきかなと思います

今回ご紹介するTAFTにはメッキパックという
ディーラーオプションがついておりますので、

ゴツゴツしたような印象を感じられますね

【サイド】
こちらのTAFT、グレードがGターボという
一番上のグレードなので、

15インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)が
標準装備となっており、

ガンメタリック塗装のおかげで
かなり締まって見えるかなと思います

【リヤ】
メッキパック装着車はリヤにも
大型のメッキパーツが装備されます

このメッキパックが付くことで、

『SUVの様な遊び心のある車だよ』という
印象を与えやすいかなと思います

【トランクルーム】
トランクスペースは
『軽自動車にしては少し狭い』と言った印象です

広くするには後席のシートを倒すのが
無難かなと思います

【後席】※運転席は身長170cm男性のドライビングポジションです
170cm一般男性が後席に乗り込みます

乗り込みはしやすいと思います

大体の軽自動車の後席は
『床が高く、座面が低い』ということもあり、

座った時に膝が立ちがちなんですが、

TAFTなら床が少し窪んでいるので
自然に座れるかなと思います

膝前スペースは拳3つ、頭上スペースは拳2つ
と、十分な広さかなと思います

【運転席】
170cm一般男性が運転席に乗り込みます

座り心地は『もの凄いホールド感のあるシート』
と、言った印象ですね

ハンドル調節は上下のみの
調節しか出来ませんが、

ハンドル自体が
かなり手前に設置されているので、

とても自然なドライビングポジションが
とれるかなと思います

こちらのTAFT、一番の売りは
スカイフィールトップという装備なんですが、

この装備は全車標準装備となります

軽自動車でサンルーフは
贅沢な装備なんじゃないかなと思います

今回お借りしたTAFTのグレードは
一番上のグレードですが、

お値段がなんと約161万円と
最近の軽自動車にしてはかなり安いと思います

なので『アウトドアが好きだよ』
『変わった装備が欲しいよ』って方には

かなりオススメ出来るお車かなと思います

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