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ホンダ モンキー125 の車両紹介【男の遊び心をくすぐるミニバイク】

わちゃめちゃじゃけえ。

エセ自動車評論家

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今回は【2019年7月販売モデル HONDA(ホンダ) Monkey125(モンキー125) 空冷4ストローク単気筒エンジン ABSなしモデル 4速マニュアル 約40万円】の、ご紹介です

【説明】
元々、モンキーというバイクは50ccの
原付バイクということだったんですが、

2018年7月に125ccとして
進化し、戻ってまいりました

カラータイプは2018年販売モデルの黄色、赤色

2019年販売モデルの青色

2020年販売モデルの黒色
と、4種のボディカラーがございます

こちらのモンキー
125ccバイクなんですが、

1人乗り設計となっておりますので
2人乗りは出来ないという事になっております

【デザイン】
特徴としては
タンクに付いているエンブレムですね

こちらのエンブレムが
現在のホンダのエンブレムとは違って、

昔のモンキーに付いていた
旧型のエンブレムが付いております

モンキーと言ったら、こちらから出てくる
特徴的なマフラーなんですけど、

バイク乗ってる方からしたら
『そこにマフラーがあると熱いんじゃないの?』

という意見があると思うんですが、

ちゃんと熱くならないような工夫がしてあります

【取り回し】
取り回しについてなんですが、

やはり125ccバイクという事もあって、

50ccの時と比べたら『ちょっとは重たく
なったのかな?』という感じなんですが、

他の250ccバイク、400ccバイクと比べたら、

取り回しはしやすいです

シート高は77.5cmとなっておりまして、

シート高 自体はそんなに高くないんですが、

身長170cmの僕が乗ったら、

意外と踵まで足がベッタリ付く
と、いう事はないんですよね

僕はこの事実を納車の日に気付いて
びっくりしたので
皆さん、お気をつけください

【メーター周り】
あと特徴的なのがメーターで、

キーをONにするとメーターが・・・

今、わかりましたかね?

なんとキーをONにすると
メーターが瞬きをするんですよね

遊び心のあるメーターとなっております

【エンジン始動】
エンジンをかけてみます

マフラーサウンド♪

125ccバイクにしては
かなり太いマフラーサウンドとなっております

こちらのモンキー125
かなり取り回しもしやすく、

約40万円と、お手頃な価格で
手に入るバイクですので、

もし、バイクに挑戦したいなという方が
いらっしゃいましたら、

こちらのモンキー125選んでみては
いかがでしょうか?

この他にも車関連の動画をアップしておりますので
フォローの方よろしくお願いします

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