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トヨタ ヤリスクロス ハイブリッドZ 内装・外装紹介【大人気の秘密に迫る】

わちゃめちゃじゃけえ。

エセ自動車評論家

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今回は【2020年8月販売モデル TOYOTA (トヨタ) YARIS CROSS ハイブリッドZ FF (ヤリスクロス) 車両本体価格258万円】の内装・外装紹介です。

ヤリスクロスのグレード構成は「X」「G」「Z」の3つとなっております。
(ガソリン車にのみ「XBパッケージ“」があります)

今回ご紹介する「ハイブリッドZ」は、最上級グレードになります。

【フロント】
フロントライトは最上級グレードなのでフルLEDヘッドランプとなっております。
ハザードは下のサイド部分にあります。

【サイド】
サイドで特徴的なのがホイールです。
なんと、18インチの切削光輝+センターオーナメント付きアルミホイールが装備されてます。

また、樹脂の部分もしっかりありSUVらしいスタイリングとなってます。

更に、最低地上高もかなり高いので本格的なオフロード走行も可能です。

【リア】
リアランプは、スタイリッシュなLEDランプになってます。

【トランク】
トランクスペースは想像よりも広かったです。

また、ハイブリッドZはリアシートが3分割になってて真ん中の部分だけでも倒すことが出来ます。
なので、4人乗車した状態で長尺物を載せれることも可能となってます。
(スキー&スノボー板を載せる時などにちょうど良いと思います。)

【2列目】
前席を全下げの状態で身長165cmの一般男性が乗り込んだ場合
天井は拳が約1.5個分ぐらい入るスペースがあります。

更に膝前も拳が2.5個入るスペースがあります。

コンパクトなように見えて、意外としっかり大人でも座れるような感じになってます。

【運転席】
やっぱりSUVでしっかり車高が高い&座面が高いということもあって
乗り降りはかなりしやすいです。

シートも程よくホールド感があり良い感じです。

また、「Z」と「G」グレードはステアリング&シフトノブが本革巻になってるのでかなり質感高いです。

さらに「Z」グレードはメーターが、
7インチカラーTFT液晶のマルチインフォメーションディスプレイになってます。
これも「Z」ならではの装備なのでGoodポイントだと思います!

今回はヤリスクロスのご紹介でした。

こちらのお車はですね大人気ということもあり
納期もかなり長いみたいなんですけども

これだけ売れてるってことは
それだけ良い車ってことなんで

コンパクトな車探してる方は
是非、ヤリスクロスをご検討されてみてはいかがでしょうか。

この他にも車関連の動画などもあげてますので
フォローよろしくお願いします。

最後までご視聴ありがとうございました。

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