How to

  • いいね エラーが発生しました。
    時間をおいて再度お試し下さい。

日本料理包丁技術 鶴大根 作り方 料理人目線

和食の技術チャンネル

普通の和食調理師

QRコード

スマホ版Yahoo! JAPANのフォローで最新情報をチェックしてみよう

※飾り切りに興味のある方は、過去動画に上げていますのでそちらもご覧ください。

大根の輪切りから鶴を作る方法のご紹介

使用包丁 ●片刃 ケン剥き包丁 ●自作切り出し小刀 片刃 3分

①2ミリ厚さの大根の輪切り。

②下の個所をまっすぐに切る。

③くちばしから、首の付け根まで包丁

④くちばし上から頭に少し丸みをつけ
 首根まで。切り離さない

⑤首内側付け根から頭の上に丸く包丁

⑥2ミリの翼部分を観音開きにする
 余白1.5ミリほど残す

⑦均等に出来ていなければやり直し

⑧風切り羽根を、放射状に入れていく

⑨折り曲げ差し込む部分に包丁

⑩首下の個所をはまりやすいようにVに切る
 ※切らなくてもできます

⑪ゆっくり羽を広げ、首根を胴体に上げ入れてやる

⑫これが正解とかはありません。
 各々のイメージで良い形に近づけてください。

シェア

いいね

  • エラーが発生しました。
    時間をおいて再度お試し下さい。

コンテンツへの感想


How toの新着コンテンツ

もっと見る

こちらのクリエイターもおすすめ

もっと見る

タグから探す

もっと見る