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2種マリーゴールドで夏でも華やかコンテナガーデンを楽しむ方法

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今回は、2種のマリーゴールドで華やかにデザインする株分けを活かした寄せ植えの作り方です。

夏は、梅雨でも暑い日差しの日でも「蒸れ防止対策」が必要ですね。

そんな時は、蒸れに強い植物を選ぶのも大切ですが、植え方も重要なので、1ポットに多色植えてあるものを選んで、株分けして広げてあげると蒸れ防止にもなります。

このデザインならプラスチック容器でも華やかに彩りよく楽しめます。

ただし詰めすぎには注意しましょう。

ぜひ、ご参考にしてみてください。

【使用した花材】
*アフリカンマリーゴールド…1株
*フレンチマリーゴールド…1株
*ジニア・プロフュージョン…1株
*カレックス ・ジェネキー…1株
*プリペット ・レモンライム…2株

全7株

【その他資材】
*白いプランター(深鉢)
 口径(内)約30cm × 高さ 約30cm
*培養土…約5〜6リットル
*軽石…約1リットル

【植え方】
1、軽石を容器の深さの1/5程度(1リットル)を目安に入れます。
2、培養土を容器3/4程度入れます。
3、ウォータースペース(容器の縁より1cm低く植えます)を確認します。
4、根をもみほぐして植えます。
 ・苗をたくさん入れるためだけでなく、新しい土になじみやすくなるので、
  根をほぐすと成長が早くなります。
※株分けできる苗は、株分けするとボリュームアップできます。
5、根と根の間に培養土を入れて仕上げます。

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ご参考にしてみてください!

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