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これから大活躍!秋から冬のリース作りのヒントになるビオラの簡単リースのデザイン法

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最近のリースバスケットは、見えないところで改善されていて、根のある草花でも植えやすくなっています。

リースと言うと、フラワーアレンジ?造花?
と思われがちですが、草花にも「リース」があります。

ですが、1つ大きな欠点があり、
容器が浅いので、すぐに水が乾いてしまいます。
なので、気温の低い秋から冬にかけての季節限定で楽しむ容器になっています。

冬だからこそ!
の楽しめるイベントでは、12月のクリスマスやお正月の飾りとして大活躍します。

リース型は、植え込みが初めての方にはちょっと難しいかもしれませんが、根を崩せる方は大丈夫です。

デザインも簡単で、チェッカーベリーを基準にビオラの濃い赤と淡い赤を交互に配置するだけです!

あとはお好みで、根を小さく分けられるカラーリーフでデコレーションしてみてください♪
(カラーリーフは、枝の細い植物が向いています)

良かったらご参考にしてみてください。

【今回の資材】
<容器>リース
口径23cm × 深さ17cm

<軽石・培養土>
軽石(中粒) 1リットル
草花用培養土 2リットル

【今回の花材】
・ビオラ(濃い赤) 3株
・ビオラ(淡い赤) 3株
・アキランサス  2株
・チェッカーベリー 1株

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